東海調理製菓専門学校ホーム > 学校紹介 > 教育システム

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料理や製菓の現場で活躍してきた職人が常勤専任教師として多数在籍しています。
職人を育てるのは『人』であると本校は考えます。
いい職人を育てたい!
そう願うからこそ、常勤専任教師にこだわります。
授業はもちろん、就職活動まで親身になり指導します。 -

『一流の設備を使いこなす』
実際にプロが現場で使用する機器を学生時代に使用します。
現場に入った時 スムーズに仕事をこなすことを目標とし、本校の一流の設備の中で技術を身につけていきましょう。 -

本校の『積み上げ方式』とは、職場で求められる基本技術を正確にすばやくできるよう何度も繰り返し実習し、ひとつづつ確実に習得していく授業のことです。
例えば、ショートケーキを作るにも約1週間かけて勉強していきます。- ショートケーキのスポンジ作り
- スポンジのスライス
- 生クリームのホイップの立て具合
- 生クリームのナッペ
- 生クリームの絞り
- フルーツのカット
- ショートケーキを綺麗に切り分ける
ひとつずつを確実に身につけて行きようやく、ショートケーキが完成します。ひとつずつの技術をしっかりと身につけ、基礎をしっかり固めることで応用の幅が大きくなります。
~更にステップアップしていくために~
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1・2年次研修レストラン『プティ・カザリス』
時間までに商品を仕上げる、お客様を長時間待たせずに提供する。スピード・技術力をつけるのはもちろんですが、実際にお店を運営することで「職人への心構え」を学んでいきます。
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1・2年次学生レストラン実習
カザリスとの違いは同時刻に大量に調理する実習であることです。もちろん数・量をこなすのでスピード・技術力の向上につながります。














